詳細情報
特集 子ども主体の話し合いができるようにする方法
[論説]子ども主体の話し合いはどうすれば実現できるのか
子どもが問い、対話し、当事者になる教室へ
書誌
道徳教育
2026年7月号
著者
荒木 寿友
ジャンル
道徳
本文抜粋
話し合いの前提として:なぜ意見表明が大切なのか? 1989年に国連で児童の権利に関する条約(子どもの権利条約)が採択され、日本は1994年に批准した。この国際条約を基盤として2022年に「こども基本法」が公布され2023年より施行されている。子どもの権利条約やこども基本法の4つの原則には「差別の禁止…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
特集 子ども主体の話し合いができるようにする方法
「教師対子ども」だけの話し合いから抜け出すためのチェックリスト
道徳教育 2026年7月号
スペシャリストは、子ども主体の話し合いを実現するために何をしているのか
子どもが本音で語り合う話し合いを目指して
道徳教育 2026年7月号
スペシャリストは、子ども主体の話し合いを実現するために何をしているのか
メタ認知とアウトプットを重視する
道徳教育 2026年7月号
スペシャリストは、子ども主体の話し合いを実現するために何をしているのか
子ども主体の対話は準備で変わる
道徳教育 2026年7月号
「教師対子ども」→「子ども対子ども」の話し合いにする手立て
座席配置を工夫する
道徳教育 2026年7月号
一覧を見る
検索履歴
[論説]子ども主体の話し合いはどうすれば実現できるのか
子どもが問い、対話し、当事者になる教室へ
道徳教育 2026年7月号
一覧を見る