詳細情報
特集 子どもの成長に即した道徳授業〜学年ごとに重点をどうかけるか〜
この学年だから扱いたいこの資料、この学習法
小学校低学年/大切にしたい 教師の説話
書誌
道徳教育
2008年5月号
著者
岡田 多恵子
ジャンル
道徳
本文抜粋
1 資料提示の重要性 普段の授業をやっていて感じることは、資料のよし悪しで児童の反応が全く違う。 活発に話し合いが進む授業はほとんどの場合、資料の選び方、活用方法で決まってくる。児童が共感したり葛藤したりしながら、自己の価値を深められる資料を提供したい…
対象
低学年
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
論説/「子どもの発達をとらえる」
心の発達状況を生活の中にみる
道徳教育 2008年5月号
論説/「内容と方法の重点化」
「どうぞ」「ありがとう」の徹底
道徳教育 2008年5月号
子どもの成長を見とるポイント
小学校低学年/一歩踏み出す勇気
道徳教育 2008年5月号
この学年だから扱いたいこの資料、この学習法
小学校低学年/動作化を通して児童の本音を引き出す
道徳教育 2008年5月号
実践/学年発達に応じた道徳授業の工夫
小学校低学年/一人一人が集中して「ふりかえり」を行えるために
道徳教育 2008年5月号
一覧を見る
検索履歴
この学年だから扱いたいこの資料、この学習法
小学校低学年/大切にしたい 教師の説話
道徳教育 2008年5月号
盛山隆雄&志算研プロデュース 教科書アレンジで,思考力・判断力・表現力…
みんなのランドセルの重さを調べよう[条件を変える]
3年/重さ
授業力&学級経営力 2021年11月号
論説・「自己を高める」には
人への心配りを
道徳教育 2003年9月号
一覧を見る