詳細情報
特集 真剣に考えられる役割演技 〜観客を育てる〜
真剣に考えられる「役割演技」のために
資料のどの場面で役割演技をするのか
書誌
道徳教育
2005年12月号
著者
柳澤 典子
ジャンル
道徳
本文抜粋
役割演技は、その登場人物を演じることにより自分を見つめ、観衆として演技を見ることでも自分を見つめ直すことができる。そして、役割交替をしたり、違う場面を演じたり、役割創技したりしていくなかで、相手の立場や気持ちが理解でき、自分の考えを深めていくことができる。そこで、資料の提示の仕方や、資料のどの場面を…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
図説「役割演技」小道具あれこれ
道徳授業・生活場面でも役割演技で心を育てる
道徳教育 2005年12月号
図説「役割演技」小道具あれこれ
子どもの思いを紙コップにのせて
道徳教育 2005年12月号
図説「役割演技」小道具あれこれ
役割演技の小道具はシンプルに
道徳教育 2005年12月号
図説「役割演技」小道具あれこれ
観客が注目する小道具
道徳教育 2005年12月号
論説「ねらいと演技」
ファシリテイターとしての教師
道徳教育 2005年12月号
一覧を見る
検索履歴
真剣に考えられる「役割演技」のために
資料のどの場面で役割演技をするのか
道徳教育 2005年12月号
「1リットルの涙」私はこの場面を取り上げる
中学校/日記をたどりながら、「生きる姿勢」を感じ取る
道徳教育 2006年6月号
一覧を見る