詳細情報
特集 1時間の道徳授業づくり基礎・基本
発問の基礎・基本について
どのように子どもを理解し子どもの出番を考えるか
書誌
道徳教育
2000年8月号
著者
後藤 美代子
ジャンル
道徳
本文抜粋
どの授業でも、当然のことながら子ども理解は大切である。それを、道徳授業についていえば、子ども理解なくして授業は成立しないといっても過言ではない。なぜなら、道徳の授業は、子どもの日常生活そのものが基盤になるからである。それだけに、授業者が日常の中で子どもをどれだけ深く豊かに理解しようとしているかが…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
指導過程の基礎・基本について
指導過程の考えがなぜ必要か
道徳教育 2000年8月号
指導過程の基礎・基本について
子どもが集中できる導入をする
道徳教育 2000年8月号
指導過程の基礎・基本について
十分に話し合い考えることができる展開にする
道徳教育 2000年8月号
指導過程の基礎・基本について
子どもの心を感化する終末の話を
道徳教育 2000年8月号
資料の基礎・基本について
心に響く資料を選ぶには
道徳教育 2000年8月号
一覧を見る
検索履歴
発問の基礎・基本について
どのように子どもを理解し子どもの出番を考えるか
道徳教育 2000年8月号
06年に向けて=発展学習を位置づけた年間計画の構想―この単元で発展学習=A案とB案の構想―
中学歴史・この単元で発展学習=A案とB案の構想
社会科教育 2005年10月号
小学校/新学習指導要領「書くこと」の年間指導計画と授業構想
第6学年「書くこと」の授業構想―雑誌の編集で書く力を向上させる
実践国語研究 2008年9月号
小特集 理科室の環境づくりのウラ技/お薦め3
窓辺利用の飼育栽培のウラ技
楽しい理科授業 2004年4月号
一覧を見る