詳細情報
道徳授業の基礎・基本を考える (第2回)
資料の活用類型について
書誌
道徳教育
2000年5月号
著者
荻原 武雄
ジャンル
道徳
本文抜粋
青木孝頼(その二) 二「価値の一般化」について (一) 価値の一般化の意義 このことについて。価値の一般化」(明治図書)から引用すると、「価値の一般化とは、道徳の指導におい『ねらいとする一定の価値の本質を価値として子どもたちに把握させ、体得させること』であるといえよう。指導のねらいが一定の道徳的価値…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
道徳授業の基礎・基本を考える 12
「おかげ」を生かす─本欄の終わりに
道徳教育 2001年3月号
道徳授業の基礎・基本を考える 11
道徳指導の評価
道徳教育 2001年2月号
道徳授業の基礎・基本を考える 10
新価値主義
道徳教育 2001年1月号
道徳授業の基礎・基本を考える 9
役割演技(2)
道徳教育 2000年12月号
道徳授業の基礎・基本を考える 8
役割演技(1)
道徳教育 2000年11月号
一覧を見る
検索履歴
道徳授業の基礎・基本を考える 2
資料の活用類型について
道徳教育 2000年5月号
私が授業に開眼したとき
『授業の腕をあげる法則』が正しい方向を示してくれた
教室ツーウェイ 2009年10月号
教師修業への助言
それぞれの年代でできることを前向きに
授業力&学級統率力 2012年2月号
有名詩文暗誦教材 1
「暗唱の方法」を学ばせる
「初恋」(藤村藤村)
向山型国語教え方教室 2000年10月号
TOSS体育ニュース 13
楽しい体育の授業 2003年1月号
一覧を見る