詳細情報
特集 理科の勉強術―実力づくりの基本型27
授業でする勉強術―この基本型マスターで実力UP
仮説予想の立て方
書誌
楽しい理科授業
2003年6月号
著者
鈴木 勝浩
ジャンル
理科
本文抜粋
1.前にならったことが使えないか 実験の予想を立てるには,まず 前にならったことが使えないか を考える. 例えば,中1の物質の学習のところで,エチルアルコールと水の沸点について学ぶ.その後,蒸留について学習したあと,「赤ワインを蒸留してみよう.」という課題を出す.生徒は,前時までに学習したことを…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
いつでもどこでも役に立つ勉強術
“考える技能”の基礎基本とマスターポイント
楽しい理科授業 2003年6月号
いつでもどこでも役に立つ勉強術
“話す技能”の基礎基本とマスターポイント
楽しい理科授業 2003年6月号
いつでもどこでも役に立つ勉強術
“聞く技能”の基礎基本とマスターポイント
楽しい理科授業 2003年6月号
いつでもどこでも役に立つ勉強術
“見る技能”の基礎基本とマスターポイント
楽しい理科授業 2003年6月号
ひとり勉強術―この基本型マスターで実力UP
教科書の使い方
楽しい理科授業 2003年6月号
一覧を見る
検索履歴
授業でする勉強術―この基本型マスターで実力UP
仮説予想の立て方
楽しい理科授業 2003年6月号
小特集 憲法学習―こんな条文ありなの?諸外国の面白ネタ
憲法の法理を学ぶことの大切さ
社会科教育 2015年5月号
総合的学習の教材開発 13
「トイレから世界が見える」の授業(11)
子どもたちの感想と指導案
授業のネタ 教材開発 2001年4月号
一覧を見る