詳細情報
特集 理科の勉強術―実力づくりの基本型27
いつでもどこでも役に立つ勉強術
“話す技能”の基礎基本とマスターポイント
書誌
楽しい理科授業
2003年6月号
著者
西村 一夫
ジャンル
理科
本文抜粋
理科の時間に最も子ども達が元気に話す場面は,『予想を話す』時である.次に,『結果を話す』,続いて,授業の終末段階の『感想や気付いたことを話す』時である…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
いつでもどこでも役に立つ勉強術
“考える技能”の基礎基本とマスターポイント
楽しい理科授業 2003年6月号
いつでもどこでも役に立つ勉強術
“聞く技能”の基礎基本とマスターポイント
楽しい理科授業 2003年6月号
いつでもどこでも役に立つ勉強術
“見る技能”の基礎基本とマスターポイント
楽しい理科授業 2003年6月号
ひとり勉強術―この基本型マスターで実力UP
教科書の使い方
楽しい理科授業 2003年6月号
ひとり勉強術―この基本型マスターで実力UP
重要用語の覚え方
楽しい理科授業 2003年6月号
一覧を見る
検索履歴
いつでもどこでも役に立つ勉強術
“話す技能”の基礎基本とマスターポイント
楽しい理科授業 2003年6月号
繰り返しドリルでどんな力がつくのか
時間をつくる力
授業のネタ 教材開発 2003年11月号
ミニ特集 3月・すぐに授業ができる!今月の単元計画
<高学年・持久走>「持久走」の授業は、安全面の配慮を第一に考えるべきである
楽しい体育の授業 2013年3月号
一覧を見る