詳細情報
特集 話合い・討論が盛上がる“キー発問”100選
話合い・討論が盛り上がる“キーの発問”とは―私の体験からNo.3
“意見を2つに分ける”キーの発問とは
書誌
楽しい理科授業
2000年10月号
著者
新牧 賢三郎
ジャンル
理科
本文抜粋
1 あえて答えを二者択一にする 「意見を2つに分ける」のであれば,答えをあえて二者択一にする.つまり,発問の文末は「どのようになりますか」というものではなく,「はいかいいえか」となる…
対象
小学3,6年
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
その「話合い・討論」ホントに必要だった?―私の見た授業から―
“個”を確立してからグループでの話し合い,そしてクラス討論を
楽しい理科授業 2000年10月号
その「話合い・討論」ホントに必要だった?―私の見た授業から―
子どもの“知的騒がしさ”を誘発する発問を!
楽しい理科授業 2000年10月号
その「話合い・討論」ホントに必要だった?―私の見た授業から―
「どちらが夏で、どちらが冬の写真か」
楽しい理科授業 2000年10月号
その「話合い・討論」ホントに必要だった?―私の見た授業から―
コミュニケーション活動自体に意味があるのか
楽しい理科授業 2000年10月号
子供に「話合い・討論」の力をつける訓練・指導のポイント
“根拠のある発言”どう訓練・指導するか
楽しい理科授業 2000年10月号
一覧を見る
検索履歴
話合い・討論が盛り上がる“キーの発問”とは―私の体験からNo.3
“意見を2つに分ける”キーの発問とは
楽しい理科授業 2000年10月号
理科教育戦後60年の歩みを総括する
昭和60年代から平成初期をリードした理論と実践
楽しい理科授業 2006年10月号
こんなの発見!私のお勧め“オモシロ年表”
簡略化した年表で地球の歴史と人類の歴史を比べる
社会科教育 2006年12月号
エンカウンター・エクササイズが生きた道徳授業
2の視点で
中学校/優しい心づかいができる人に
道徳教育 2002年5月号
戦後の授業研究の歴史 4
学習集団の生成と主体的学習過程の創造
現代教育科学 2006年7月号
一覧を見る