詳細情報
書誌
数学教育 2026年5月号
著者
小木曽 賢吾
ジャンル
本文抜粋
「話し合いが成立しない」「一部の生徒だけが考えている」「結局,個人で解いた方が早い」などの声は,多くの数学教員が一度は感じたことがあると思います。数学は答えや手順が比較的明確な教科です。しかし,指導の方向性や学級の状況に応じた「技術」を意識的に取り入れることで,数学においてもグループ学習は十分に成立…
対象
中学校高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
ページトップへ