詳細情報
新しい数学授業を創る (第3回)
必修数学の内容を生かした選択数学の実践�B
書誌
数学教育
2000年7月号
著者
堀尾 光宣
ジャンル
算数・数学
本文抜粋
1 はじめに 中学3年生にとっては,図形学習の中で特に合同,相似に関する証明については,とても気掛かりな内容や技能であると考えている。実際,選択数学として,本講座を選んだ生徒の8割以上が「図形の内容を克服したい。」または「よりスムーズに証明ができるようになりたい。」と考えていた。しかしながら,意外に…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
新しい数学授業を創る 11
必修数学の内容を生かした選択数学の実践�J
数学教育 2001年3月号
新しい数学授業を創る 10
必修数学の内容を生かした選択数学の実践�I
数学教育 2001年2月号
新しい数学授業を創る 9
必修数学の内容を生かした選択数学の実践�H
数学教育 2001年1月号
新しい数学授業を創る 8
必修数学の内容を生かした選択数学の実践�G
数学教育 2000年12月号
新しい数学授業を創る 7
必修数学の内容を生かした選択数学の実践�F
数学教育 2000年11月号
一覧を見る
検索履歴
新しい数学授業を創る 3
必修数学の内容を生かした選択数学の実践�B
数学教育 2000年7月号
国語力の基礎・基本とは
「応用」の場があって初めて「基礎・基本」となる
実践国語研究 2004年5月号
小学校・実践授業の展開
高学年
一人一人が楽しく読むことができる国語科学習を目指して
実践国語研究 2016年9月号
就労を実現する自閉症教育 4
最大限の適応を目指す
自閉症教育の実践研究 2007年2月号
一覧を見る