詳細情報
特集 “国語授業の腕を磨く”修業の法則
教師が授業に役立つ「話し方・聞き方」を身につける 30代の修業法
読み聞かせから始める対話の修行
書誌
向山型国語教え方教室
2012年8月号
著者
太田 聡美
ジャンル
国語
本文抜粋
1.教師と子どもの対話の比率 教師と子どもは,一日の大半を対話で過ごす。粗くいってパターンは五つ。 1.教師だけが話し,子どもは聞くだけ。 例 講演・読み聞かせ…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
向山洋一氏はいかにして国語の力を身につけたか 修業法を推測する
多く書き、多く読み、多く覚えること。それを習慣として繰り返すことだけが、一流の国語力を身につける修行法である
向山型国語教え方教室 2012年8月号
向山氏の発問はなぜ子どもを熱中させるのか 優れた発問を生み出す条件
「向山型」の授業の工夫が発問に凝縮される
向山型国語教え方教室 2012年8月号
教師が説明文教材の「読み方」を身につける 20代の修業法
「向山型説明文指導」の三つの修行法
向山型国語教え方教室 2012年8月号
教師が文学教材の「読み方」を身につける 20代の修業法
「読み方」を求めるな!文章を正確に読めるように自らを鍛えよ!
向山型国語教え方教室 2012年8月号
教師が文章の「書き方」を身につける 30代の修業法
文章を書きたくなるような生活を送る 文章修行は、人の生き方そのものである
向山型国語教え方教室 2012年8月号
一覧を見る
検索履歴
教師が授業に役立つ「話し方・聞き方」を身につける 30代の修業法
読み聞かせから始める対話の修行
向山型国語教え方教室 2012年8月号
「この資料」でどんな発問をつくるか
水平社運動の写真
社会科教育 2000年6月号
「説明文」初登場教材この「発問と作業指示」で授業する
教科書に書いてある通りに授業してもうまくいかない ぶれのない発問と明確な作業指示で文章の構造を理解させていく
向山型国語教え方教室 2011年8月号
授業名人の道徳教室―指導の工夫のポイント
振り返りの名人=中野真悟の道徳教室
道徳教育 2013年8月号
教室がシーンとなる“教師の語り”:その条件
命がけで子どもとぶつからなければ語りもくそもない―授業妨害と戦う方法
社会科教育 2009年12月号
一覧を見る