詳細情報
「伝統的な言語文化」の授業づくり
隙間時間を活用して「ことわざ」の授業をする
書誌
向山型国語教え方教室
2011年6月号
著者
遠藤 真理子
ジャンル
国語
本文抜粋
現在,3年生を担任している。中学年にお勧めの学習が「ことわざ」である。 ことわざは内容が面白いだけでなく,覚えやすい。中学年になれば,ことわざを知っている子が少なからずいる…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
「伝統的な言語文化」の授業づくり
スキルの名文暗唱で地域とつながる
向山型国語教え方教室 2012年2月号
「伝統的な言語文化」の授業づくり
1年生が熱中!「五色ソーシャルスキルかるた」と「五色名句百選かるた」
向山型国語教え方教室 2012年2月号
「伝統的な言語文化」の授業づくり
かるたで、俳句・短歌への抵抗を減らす
向山型国語教え方教室 2011年12月号
「伝統的な言語文化」の授業づくり
「柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺」にある俳句の広がり
向山型国語教え方教室 2011年12月号
「伝統的な言語文化」の授業づくり
教科書を使って熱中する「季語」の授業
向山型国語教え方教室 2011年10月号
一覧を見る
検索履歴
「伝統的な言語文化」の授業づくり
隙間時間を活用して「ことわざ」の授業をする
向山型国語教え方教室 2011年6月号
超有名教材で“読みと書く”をつなげる急所を探る 読みの中で書く場面・書かせる場面は“ここ”
「わらぐつの中の神様」→読みと書くをつなげる急所はここ
国語教育 2015年6月号
テストの「解き方」指導で子どもに実力がつく 16
「論理構造」「一字読解」「問題づくり」のあわせ技で力をつける
向山型国語教え方教室 2004年12月号
一覧を見る