詳細情報
実物ノートと指導のポイント
子どもに「自分の考え」を構築させる
書誌
向山型国語教え方教室
2002年8月号
著者
伴 一孝
ジャンル
国語
本文抜粋
「国語辞典の使い方」が3年生の教科書に登場する。小単元で2時間くらいの扱い。多くの学級では,この後ほとんど国語辞典の活用はなされない。熱心な先生が,単元の始めに「意味調べ」を行わせるくらいだ。しかしこれでは,子どもに力はつかない。正確に言うと,辞書を引けない子が放置されることになる。子どもはなぜ辞書…
対象
小学校
/
中学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
実物ノートと指導のポイント
「日本語の曖昧さ」が子どもを知的に燃え上がらせる
向山型国語教え方教室 2005年2月号
実物ノートと指導のポイント
「複式」でも“学力保障”は可能である
向山型国語教え方教室 2004年12月号
実物ノートと指導のポイント
「作品の構造」理解させる授業
向山型国語教え方教室 2004年10月号
実物ノートと指導のポイント
「評定」があるから子どもは何度も挑戦する
向山型国語教え方教室 2004年8月号
実物ノートと指導のポイント
できる子・できない子のノートが同じになる
向山型国語教え方教室 2004年6月号
一覧を見る
検索履歴
実物ノートと指導のポイント
子どもに「自分の考え」を構築させる
向山型国語教え方教室 2002年8月号
学生時代 12
【TOSS学生の授業修業】より具体的に子どもをイメージする
教室ツーウェイ 2012年3月号
〈実践〉一歩踏み出す特別支援教育 先輩からのエール&アドバイス
はじめて担任する子どもに困難さがありそう,と感じた先生へ
安心感に満ちた教室づくりのヒント
LD,ADHD&ASD 2024年4月号
道徳の時間50年とこれからの道徳教育 9
一体的な道徳教育のための推進体制をつくる
道徳教育 2008年7月号
一覧を見る