詳細情報
私の乱読日記
1月
宇佐美野伸著『すきやばし次郎鮨を語る』文春新書 平成二一年十月刊
書誌
社会科教育
2010年1月号
著者
新保 元康
ジャンル
社会
本文抜粋
この本をネタに授業をしてみたくなった。美味い社会科ネタが満載である。 知らない人はいない。ミシュランの三つ星店銀座の「すきやばし次郎」の鮨職人小野二郎さん(お店は「次郎」ご本人は「二郎」)。御年八四歳…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
私の乱読日記
3月
加藤陽子著『それでも日本人は「戦争」を選んだ』朝日出版社 平成二一年七月刊
社会科教育 2010年3月号
私の乱読日記
2月
共同体とは、その構成員とは、を考えられる短編
社会科教育 2010年2月号
私の乱読日記
2月
安野功著『ヤング感覚“ザ・社会科授業”U指導要領“解説”でつくる新授業モデル』明治図書 平成二一年十月刊
社会科教育 2010年2月号
私の乱読日記
12月
佐藤正寿著『価値ある出会いが教師を変える』ひまわり社 平成二〇年三月刊
社会科教育 2009年12月号
私の乱読日記
11月
高橋純/堀田龍也編著『すべての子どもがわかる授業づくり―教室でICTを使おう―』高陵社書店 平成二一年四月刊
社会科教育 2009年11月号
一覧を見る
検索履歴
私の乱読日記
1月
宇佐美野伸著『すきやばし次郎鮨を語る』文春新書 平成二一年十月刊
社会科教育 2010年1月号
総合に吹いている風と06年度構想の方向―中教審審議の方向をどう踏まえるか―
総合のミッションと、教師のパッションを
総合的学習を創る 2005年11月号
今月の教材―授業づくりのスポット 国語教材と授業づくり 20
小学5年/江副文法の手話を使って指導してみよう
敬語を適切に使おう(東書)
国語教育 2014年11月号
原始・古代
Q49 『万葉集』にはどれくらいの漢字が使われているの?
社会科教育 別冊 2001年4月号
到達目標としての言語技術 9
中教審の経過報告と「到達目標の明確化」
国語教育 2005年12月号
一覧を見る