詳細情報
領土問題・世界史の中で考える
西欧諸国の領土問題と国民意識
書誌
社会科教育
2009年8月号
著者
原田 智仁
ジャンル
社会
本文抜粋
1 フランスとドイツ 戦争による国境の変更や国家の消滅を何度も経験しながら、過去のわだかまりを捨てて地域統合をなしとげたのが現在のヨーロッパ(EU)である。今回は前回の中東欧諸国に引き続き、西欧諸国の領土問題―その多くが今は克服されている―を取り上げ、領土と国民意識の関係を考察してみよう…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
領土問題・世界史の中で考える
「領土問題」の授業を構想する
社会科教育 2010年3月号
領土問題・世界史の中で考える
南北アメリカの国境・領土問題
社会科教育 2010年2月号
領土問題・世界史の中で考える
東南アジアの領土・民族問題
社会科教育 2010年1月号
領土問題・世界史の中で考える
南アジア諸国の領土・民族問題
社会科教育 2009年12月号
領土問題・世界史の中で考える
中東諸国の領土・民族問題
社会科教育 2009年11月号
一覧を見る
検索履歴
領土問題・世界史の中で考える
西欧諸国の領土問題と国民意識
社会科教育 2009年8月号
学級崩壊・不登校へのアドバイス
不登校の契機・教師への不信をまねかないために
家庭教育ツーウェイ 2009年3月号
一覧を見る