詳細情報
書誌
社会科教育 2008年3月号
著者
萩原 浩司
ジャンル
本文抜粋
一 はじめに 「キャラが立つ」ということは、象徴性があるということである。そのキャラを通じ社会生活の本質的な認識に迫ることができるということである。小学校中学年における地域学習の締め括りの授業において、名産品を手段に地域における社会生活の本質に迫る方法を考えてみたい…
対象
小学校中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
ページトップへ