詳細情報
小特集 05年の社会科資料室整備=捨てるモノと欲しいモノ
細かい知識よりも自己学習力を
書誌
社会科教育
2005年5月号
著者
山田 勝之
ジャンル
社会
本文抜粋
学力低下が騒がれる昨今、学力の定義もせずに批判されている気がしてならない。学力とは知識の量と取り違えている節が感じられる。社会科における「新しい学力観」とは基本的な知識・理解はもちろん必要ではあるが、それに加えて自己学習力の育成が重要であると考えられている。つまり、社会的事象に対して自ら学ぶ意欲の育…
対象
小学校
/
中学校
種別
小特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
小特集 05年の社会科資料室整備=捨てるモノと欲しいモノ
「郷土」「体験」「ホンモノ」「子ども参加」をキーワードに「活用できる資料室」に!
社会科教育 2005年5月号
小特集 05年の社会科資料室整備=捨てるモノと欲しいモノ
やはり欲しい最新の資料
社会科教育 2005年5月号
小特集 05年の社会科資料室整備=捨てるモノと欲しいモノ
地図は、新しく。それ以外は長く使えるものを
社会科教育 2005年5月号
テストでどう測る?「関心・意欲・態度」の見取りと評価の工夫
課題に関わることを問題にし、定期テストで出題
社会科教育 2016年2月号
歴史人物で“たほいや型”歴史ゲーム→時代背景とキャリアでQ
福沢諭吉・大隈重信
社会科教育 2013年10月号
一覧を見る
検索履歴
小特集 05年の社会科資料室整備=捨てるモノと欲しいモノ
細かい知識よりも自己学習力を
社会科教育 2005年5月号
中学女教師・腕力なき指導を目指して
教師修行〜笑顔とユーモアで生徒に勝つ
女教師ツーウェイ 2010年1月号
ソーシャルスキル・プログラムを考える 2
トレーニング・シミュレーション・コーチングをつなげる
特別支援教育の実践情報 2008年7月号
一覧を見る