詳細情報
今月の「国語の学び」レポート (第7回)
〔今月の話題〕内なることばを培い、つながりを育む
書誌
国語教育
2026年10月号
著者
名冨 綾乃
・
佐野 比呂己
ジャンル
国語
本文抜粋
地域の言葉が生徒の心をひらく 思春期の中学生は、心の中に多くの思いを抱えながらも、それを言葉にすることに不安を感じている。周囲の目を気にして黙り込んでしまう場面も少なくない。生徒らが、「自分も言葉を紡いでみたい」と思ってくれるような学習活動の工夫ができないものかと、試行錯誤の日々を重ねてきた…
対象
小学校
/
中学校
/
高等学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
今月の「国語の学び」レポート 6
〔今月の話題〕「やらさせる」学びからの脱却をめざして
国語教育 2026年9月号
今月の「国語の学び」レポート 5
〔今月の話題〕<討論>で編む、新しい「戦争文学」―「かわいそう」を超えて、記憶の「たずねびと」になる
国語教育 2026年8月号
今月の「国語の学び」レポート 4
〔今月の話題〕学びを取りに行く学習者が学び合う場の創造
国語教育 2026年7月号
今月の「国語の学び」レポート 1
〔今月の話題〕短歌の鑑賞力を高める手立て
国語教育 2026年4月号
みんなで読みたい 国語教育 この論文 7
多様な「わかる」「できる」が響き合う授業とは?
国語教育 2026年10月号
一覧を見る
検索履歴
今月の「国語の学び」レポート 7
〔今月の話題〕内なることばを培い、つながりを育む
国語教育 2026年10月号
一覧を見る