詳細情報
おもしろすぎて誰かに話したくなる教室から広がるオノマトペ (第12回)
オノマトペ研究の未来
書誌
国語教育
2026年3月号
著者
秋田 喜美
ジャンル
国語
本文抜粋
1 自然会話 オノマトペを研究する意義は何でしょう? 今回は、本連載の締め括りとして、オノマトペ研究の意義について今一度考えつつ、その今後を展望してみたいと思います…
対象
小学校
/
中学校
/
高等学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
おもしろすぎて誰かに話したくなる教室から広がるオノマトペ 11
オノマトペは歌い,踊る
国語教育 2026年2月号
おもしろすぎて誰かに話したくなる教室から広がるオノマトペ 10
カリッとした梅干しとカリカリした梅干しはどう違う?
国語教育 2026年1月号
おもしろすぎて誰かに話したくなる教室から広がるオノマトペ 9
「ヒラッ…」と囁き,「ツルッ♪」と歌う
国語教育 2025年12月号
おもしろすぎて誰かに話したくなる教室から広がるオノマトペ 8
「キラキラ」と「ギラギラ」はどう違う?
国語教育 2025年11月号
おもしろすぎて誰かに話したくなる教室から広がるオノマトペ 7
中原中也のオノマトペ
国語教育 2025年10月号
一覧を見る
検索履歴
おもしろすぎて誰かに話したくなる教室から広がるオノマトペ 12
オノマトペ研究の未来
国語教育 2026年3月号
校長室の環境づくり 2
学校づくりの要としての校長室
学校マネジメント 2009年5月号
小特集 社会科教師の勉強術―後から役立つメモのとり方
自分で教材を作る時のメモのとり方
社会科教育 2006年6月号
読むことの領域における自主学習力
中学校/生徒の疑問を皆で解決していく授業
実践国語研究 2007年7月号
小特集 社会科教師の勉強術―後から役立つメモのとり方
読書・研修の記録を事後に整理する
社会科教育 2006年6月号
一覧を見る