詳細情報
特集 “黄金の1週間”で打つ授業成功の布石
国語プロが準備する“1週間で体験”させることリスト
言葉のきまり学習の場と機会:どう体験させるか
書誌
国語教育
2015年4月号
著者
村野 聡
ジャンル
国語
本文抜粋
一 まずは正しい表記法を教える 私が4月にまず指導する「言葉のきまり」は「原稿用紙の正しい使い方」である。つまり「正しい表記法」を教えるのである。この時期に徹底的に指導する…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
子どもを一気に引き込む授業スタートの原理原則
誰もが発言できる国語教育
国語教育 2015年4月号
子どもを一気に引き込む授業スタートの原理原則
活動させ、ほめて始める
国語教育 2015年4月号
子どもを一気に引き込む授業スタートの原理原則
逆転現象を仕組む授業開きで、国語好きにさせる
国語教育 2015年4月号
国語プロの1週間→必ずすること・しないこと
単語で話さない。文で話す。の徹底
国語教育 2015年4月号
国語プロの1週間→必ずすること・しないこと
読み聞かせで始める国語授業開き
国語教育 2015年4月号
一覧を見る
検索履歴
国語プロが準備する“1週間で体験”させることリスト
言葉のきまり学習の場と機会:どう体験させるか
国語教育 2015年4月号
“多様な言語活動”を入れた教室の学習習慣づくり
読書活動を多くしたい―教室習慣づくり
国語教育 2014年4月号
提言 音読・朗読・群読で国語の基礎力を鍛える
なぜ、今、声に出して読むことが重要か
「生きる力」を育む国語学習 2000年9月号
提言 資質・能力を身に付ける授業づくりとは
研修マネジメント(自己啓発・互恵性による研修の循環)
実践国語研究 2016年11月号
一覧を見る