詳細情報
伝統的な言語文化を教える (第5回)
敬語を教える指導技術
書誌
国語教育
2009年8月号
著者
市毛 勝雄
ジャンル
国語
本文抜粋
はじめに 教育の「戦後体制」によって、日本の伝統的な言語文化の多くが、「民主主義日本」には不要なものとして否定ないし軽視された、敬語指導もその一つであった、しかし、社会が成熟してくると人間関係が複雑化する、敬語を適切に使う能力が社会人になったときに厳しく評価される、それゆえ今後は学校教育の中で積極的…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全5ページ (
50ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
伝統的な言語文化を教える 12
日本語は「伝統的な言語文化」の結晶である
国語教育 2010年3月号
伝統的な言語文化を教える 11
「伝承」を教える
国語教育 2010年2月号
伝統的な言語文化を教える 9
漢詩のリズムの楽しさを教える
国語教育 2009年12月号
伝統的な言語文化を教える 8
口語訳した「古典」を読ませる(2)
国語教育 2009年11月号
伝統的な言語文化を教える 7
口語訳した「古典」を読ませる
国語教育 2009年10月号
一覧を見る
検索履歴
伝統的な言語文化を教える 5
敬語を教える指導技術
国語教育 2009年8月号
教科との関連を明確にした“評価観点”を検討する
「総合的な思考・判断」を測る評価法の開発
総合的学習を創る 2001年6月号
“今が旬の話題”で自由研究=ここに注目のテーマ例
領土問題で自由研究=ここに注目のテーマ例
社会科教育 2014年7月号
編集後記
楽しい体育の授業 2012年11月号
編集後記
楽しい体育の授業 2007年4月号
一覧を見る