詳細情報
特集 「伝え合う能力」をどう高めるか
提言・「伝え合う能力」どこに指導の重点を置くか
「伝え合う力」を育成するために
書誌
国語教育
2009年4月号
著者
喜岡 淳治
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「伝え合う力」の必要性 人間は一人では生きていけないのだから、教師に限らず「伝え合う力」が必要である。 話し手の内容を聞き手が理解するだけでは、「伝え合う」とは言わないだろう。テレビが伝える内容を視聴者が理解したとしても、「伝え合う」というわけではない…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・「伝え合う能力」どこに指導の重点を置くか
話し合い方を話し合えるメタ対話能力
国語教育 2009年4月号
提言・「伝え合う能力」どこに指導の重点を置くか
「ずばり一言」で言い切る訓練を
国語教育 2009年4月号
提言・「伝え合う能力」どこに指導の重点を置くか
国語科で能力を、家庭・地域で態度を
国語教育 2009年4月号
提言・「伝え合う能力」どこに指導の重点を置くか
「何となく分かる」の意識を変える
国語教育 2009年4月号
「対話」の指導法―どこに重点を置くか
対話による「合意」を得るために
国語教育 2011年8月号
一覧を見る
検索履歴
提言・「伝え合う能力」どこに指導の重点を置くか
「伝え合う力」を育成するために
国語教育 2009年4月号
特集 “詰めのひと押し”で学力を確実にする
九九の指導、この詰めで完全定着
女教師ツーウェイ 2002年8月号
S.E.N.S実践の小箱 4
地域で発達障害の子どもたちや親を支えるボランティア活動
小集団によるソーシャルスキルトレーニングと居場所づくり
LD,ADHD&ASD 2024年10月号
一覧を見る