詳細情報
特集 「考える力」を育てる発問づくり
発問づくり上達のポイント
間接性の原理、知覚語、解の対立、そして一字読解
書誌
国語教育
2003年9月号
著者
内村 博幸
ジャンル
国語
本文抜粋
一 間接的に問え 「バスの運転手は、どれだけ大変な仕事をしているか」 このことを理解させるために、どんな発問を行うか。 例1 バスの運転手は、どんな大変な仕事をしているでしょうか…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・「考える力」を育てる発問づくりの条件
目標分析表に基づき発問を構成する
国語教育 2003年9月号
提言・「考える力」を育てる発問づくりの条件
「なぜ」から「どのように」への転換を
国語教育 2003年9月号
提言・「考える力」を育てる発問づくりの条件
「考えざるを得ない」実の場の創造
国語教育 2003年9月号
提言・「考える力」を育てる発問づくりの条件
「スイミー」の発想法〈いろいろ、うんと考えた〉を
国語教育 2003年9月号
提言・「考える力」を育てる発問づくりの条件
子どもの考える力を育て到達度を高める発問
国語教育 2003年9月号
一覧を見る
検索履歴
発問づくり上達のポイント
間接性の原理、知覚語、解の対立、そして一字読解
国語教育 2003年9月号
すぐに授業ができる!今月の単元計画 17
高学年/マット運動
運動の感覚を育て,全員が楽しめるマット運動
楽しい体育の授業 2016年8月号
一覧を見る