詳細情報
特集 思考力・判断力・表現力の育成課題
社会科の授業・どこを改善すべきか
生徒が身を乗り出すような《楽しい授業》から育つ
書誌
現代教育科学
2008年5月号
著者
染谷 幸二
ジャンル
教育学一般/社会
本文抜粋
1 実生活に最も近いのが公民的分野である。政治や経済は、自らの生活に直結する社会事象を学習する。だから、私の授業では身近なエピソードから始める場合が多い…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
各教科教育の問題点
社会科教育のどこを改善するか―公民的資質につながる「リテラシー」の育成を
現代教育科学 2008年5月号
社会科の授業・どこを改善すべきか
具体的な授業場面を通して考えるべきである。型を教え、次に応用させる
現代教育科学 2008年5月号
社会科の授業・どこを改善すべきか
有田流「学習技能」と「追究の鬼」を再認識して社会科の授業改善を図る
現代教育科学 2008年5月号
社会科授業の「追試」でここが変わる
教師修業の原風景 『第4期教育技術の法則化39』から、「追試」の意義を学んだ
現代教育科学 2011年8月号
社会科で育てる「規範意識」「公共の精神」とは
感情に流されてはいけない。すべてはルールに基づいて解決を図る
現代教育科学 2011年2月号
一覧を見る
検索履歴
社会科の授業・どこを改善すべきか
生徒が身を乗り出すような《楽しい授業》から育つ
現代教育科学 2008年5月号
授業崩壊を防ぐ―リスク・マネージメント
子どもとの信頼関係を築く
心を育てる学級経営 2006年1月号
座標
日本は歴史のとらえ直しをしたのか?
解放教育 2001年10月号
授業力UPにつながる研修への改革提案
教材ユースウエアを授業する
学校マネジメント 2005年7月号
育てたい力からの評価“規準・基準”の具体像
探究態度
総合的学習を創る 2006年3月号
一覧を見る