詳細情報
特集 「ゆとり教育の見直し」を検討する
「絶対評価」とゆとり教育の関連―何が問題か
履修制度から習得制度への転換は行われているか?
書誌
現代教育科学
2005年6月号
著者
杉山 裕之
ジャンル
教育学一般
本文抜粋
1 「たしかな(学)力」はついているか 愕然としたことがある。 五年生の教室に補教に入った時のことである。時間があったので、地図帳を使った「地名探し」をしようとした…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・なぜ今「ゆとり教育の見直し」か
ゆとり教育の本質は何だったのか
現代教育科学 2005年6月号
提言・なぜ今「ゆとり教育の見直し」か
専門家を軽んじた標語主義を排す
現代教育科学 2005年6月号
提言・なぜ今「ゆとり教育の見直し」か
もはや「潮時」がきたのであろう
現代教育科学 2005年6月号
提言・なぜ今「ゆとり教育の見直し」か
新「読み書き算盤」時代を到来させようとする虚妄
現代教育科学 2005年6月号
提言・なぜ今「ゆとり教育の見直し」か
確かな学力と学習力の形成が重要
現代教育科学 2005年6月号
一覧を見る
検索履歴
「絶対評価」とゆとり教育の関連―何が問題か
履修制度から習得制度への転換は行われているか?
現代教育科学 2005年6月号
習熟度、少人数学級奮戦記
少人数指導での、数々の闘い
教室ツーウェイ 2002年6月号
一覧を見る