詳細情報
特集 絶対評価で子どもの見方が変わったか
絶対評価の導入で子どもの見方がこう変わった
小学校下学年
指導した結果に責任が持てる教師に
書誌
現代教育科学
2003年12月号
著者
平藤 幸男
ジャンル
教育学一般
本文抜粋
1 評価計画を明確にした授業 絶対評価の導入により、子どもの見方がどう変わったかと、問われれば、次の2点を挙げることができる。 ・一人一人をきめ細かく見る…
対象
小学1,2,3年
種別
特集
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・達成度の判断を下す「基準」は何か
評価者の「鑑識眼」を養う
現代教育科学 2003年12月号
提言・達成度の判断を下す「基準」は何か
指導の改善を第一に
現代教育科学 2003年12月号
提言・達成度の判断を下す「基準」は何か
「絶対評価」は、「個」を尊重する実践理論の「要」
現代教育科学 2003年12月号
提言・達成度の判断を下す「基準」は何か
具体的なねらいを持っていれば子どもの見方はいつでも変わる
現代教育科学 2003年12月号
提言・達成度の判断を下す「基準」は何か
「数学」と「子どもの認識」の両面での昇華を!
現代教育科学 2003年12月号
一覧を見る
検索履歴
絶対評価の導入で子どもの見方がこう変わった
小学校下学年
指導した結果に責任が持てる教師に
現代教育科学 2003年12月号
一覧を見る