詳細情報
ケニアから日本の教育を考える (第4回)
学習指導要領と受験制度
書誌
現代教育科学
2002年7月号
著者
武村 重和
ジャンル
教育学一般
本文抜粋
1 中等学校カリキュラムの成立と支配者階級の活躍 教育課程/カリキュラムとは、教育の目標、内容、教育方法、評価を、学校及び地域の実態を生かしながら、生徒の発達に応じて授業時数との関連において組織した体系的な教育計画であるとともに、生徒の学習過程など教育的な諸経験の全体である…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全5ページ (
50ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
ケニアから日本の教育を考える 12
教育開発と人間開発と社会開発
現代教育科学 2003年3月号
ケニアから日本の教育を考える 11
教育行政関係者の支援と協力
現代教育科学 2003年2月号
ケニアから日本の教育を考える 10
「理科離れ」をいかに食い止めるか
現代教育科学 2003年1月号
ケニアから日本の教育を考える 9
生徒の学習能力向上とモニタリング・評価
現代教育科学 2002年12月号
ケニアから日本の教育を考える 8
授業改造運動(ASEI-PDSI)と生徒へのインパクト
現代教育科学 2002年11月号
一覧を見る
検索履歴
ケニアから日本の教育を考える 4
学習指導要領と受験制度
現代教育科学 2002年7月号
切り返しの発問で授業を広げる
小学校/子どもの思いを広げ深める道徳授業
道徳教育 2006年5月号
算数ワーク
算数ワークの「落合方式」作成秘話
特別支援教育教え方教室 2007年2月号
「子どもの危機」新しい荒れを校長として考える
「生きる力の喪失」と「食の乱れ」と「軽度発達障害の認識不足」と
現代教育科学 2006年2月号
イメージでわかる数学 37
玉突きのパズル
数学教育 2003年8月号
一覧を見る