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カリキュラム開発で学校と教師が変わる (第16回)
開発主体の拡張と評価対象の拡大深化
書誌
現代教育科学
2001年9月号
著者
安彦 忠彦
ジャンル
教育学一般
本文抜粋
一 開発主体の拡張の評価への影響 先にカリキュラム開発の主体として、校長を含む最低三人の教師が必要なことと、場合や学校段階によっては、地域の人、保護者の代表、子どもの代表なども加えて考えてよい時代になったと言った。このことを、カリキュラム評価との関係で考えると、いくつかの点で従来よりも違った点が見…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全5ページ (
50ポイント
)
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