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- 2018/6/19
- 著者インタビュー
- 国語
今回は長谷川祥子先生に、新刊『はじめて学ぶ人のための国語科教育学概説 小学校』について伺いました。
長谷川 祥子(はせがわ さちこ)
1987年埼玉大学教育学部卒業,2006年早稲田大学大学院教育学研究科博士後期課程満期修了。1987年都立足立ろう学校教諭... -
いよいよ今年も待ちに待った水泳のシーズンが始まります。しかし子ども達は、全員が水泳シーズンの開幕に対してワクワクしているでしょうか? 泳げる子ども、得意な子ども達はワクワクしていることでしょうが、泳げない子ども達にとってはまた今年も地獄の日々が...
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今回は菅 正隆先生に、新刊『『授業力&学級経営力』PLUS 小学校 外国語活動 “Let's Try!1&2”の授業&評価プラン』について伺いました。
菅 正隆(かん まさたか)
大阪樟蔭女子大学教授。岩手県北上市生まれ。大阪外国語大学卒業後、大阪府立高等学校教... -
今回は朝倉一民先生に、新刊『主体的・対話的で深い学びを実現する!板書&展開例でよくわかる 社会科授業づくりの教科書 3・4年』について伺いました。
朝倉 一民(あさくら かずひと)
北海道札幌市公立小学校教諭。
月刊誌『社会科教育』で、「社会科... -
1 不適切行動のスパイラル
不適切な行動をする子どもたちを「困った子」と表現することがあります。また、彼らを理解するときに「『困った子』は『困っている子』」と捉えようとすることがあります。優れた見方の転換だと思いますが、それだけでは、彼らの力になる... -
今回は福山憲市先生に、新刊『授業づくりサポートBOOKS 自主学習システム&ノート作成法』について伺いました。
福山 憲市(ふくやま けんいち)
1960年山口県下関市生まれ。広島大学卒業。山口県下関市立一の宮小学校教諭。現在、「ふくの会」というサー... -
宇野弘恵直伝! 今月の極意
舐められてはいけない、厳しくしなきゃ…。高学年を「統率」するのに「厳しさ」は確かに必要です。でも、「厳しさ」って教師の言動だけを指すのではありません。環境設定で「厳しさ」を見せることもできるのです。
環境は... -
今回は諸富祥彦先生に、新刊『小学校道徳 評価を位置付けた授業プラン&通知表文例集』について伺いました。
諸富 祥彦(もろとみ よしひこ)
筑波大学大学院博士課程修了。教育学博士。千葉大学教育学部助教授を経て、現在、明治大学文学部教授。
1990年代半... -
『実践国語研究』2018年6・7月号の特集テーマは、新学習指導要領対応!読むことの「発信型」言語活動ガイドブックです。
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『社会科教育』2018年7月号の特集は、「社会的な見方・考え方を鍛える!すぐに使えるミニ教材40」です。
次期学習指導要領のキーワードの一つに「見方・考え方」があります。社会科においては学校種、分野に応じて「見方・考え方」を働かせる対象が明確化され、多様...






















