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- 2018/6/13
- 著者インタビュー
- 社会
今回は朝倉一民先生に、新刊『主体的・対話的で深い学びを実現する!板書&展開例でよくわかる 社会科授業づくりの教科書 3・4年』について伺いました。
朝倉 一民(あさくら かずひと)
北海道札幌市公立小学校教諭。
月刊誌『社会科教育』で、「社会科... -
1 不適切行動のスパイラル
不適切な行動をする子どもたちを「困った子」と表現することがあります。また、彼らを理解するときに「『困った子』は『困っている子』」と捉えようとすることがあります。優れた見方の転換だと思いますが、それだけでは、彼らの力になる... -
今回は福山憲市先生に、新刊『授業づくりサポートBOOKS 自主学習システム&ノート作成法』について伺いました。
福山 憲市(ふくやま けんいち)
1960年山口県下関市生まれ。広島大学卒業。山口県下関市立一の宮小学校教諭。現在、「ふくの会」というサー... -
宇野弘恵直伝! 今月の極意
舐められてはいけない、厳しくしなきゃ…。高学年を「統率」するのに「厳しさ」は確かに必要です。でも、「厳しさ」って教師の言動だけを指すのではありません。環境設定で「厳しさ」を見せることもできるのです。
環境は... -
今回は諸富祥彦先生に、新刊『小学校道徳 評価を位置付けた授業プラン&通知表文例集』について伺いました。
諸富 祥彦(もろとみ よしひこ)
筑波大学大学院博士課程修了。教育学博士。千葉大学教育学部助教授を経て、現在、明治大学文学部教授。
1990年代半... -
『実践国語研究』2018年6・7月号の特集テーマは、新学習指導要領対応!読むことの「発信型」言語活動ガイドブックです。
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『社会科教育』2018年7月号の特集は、「社会的な見方・考え方を鍛える!すぐに使えるミニ教材40」です。
次期学習指導要領のキーワードの一つに「見方・考え方」があります。社会科においては学校種、分野に応じて「見方・考え方」を働かせる対象が明確化され、多様... -
今回は森上一美先生に、新刊『信頼される教師の受信力―子どもも保護者もついてくる40の法則』について伺いました。
森上 一美(もりかみ かずみ)
昭和56年4月から名古屋の公立中学校教諭、平成7年4月から名古屋の公立小学校教務主任、平成12年4月から名古屋... -
今回のねらい
今回はこれまでのボトムアップ的な学びではなく、トップダウンのスピーキングについて、教材を紹介したいと思います。「話すこと」って、大人にとっても難しいですね。言いたい言葉が浮かばない、単語をどう並べて良いかわからない…。これは障害のあ... -
- 2018/6/1
- Eduアンケート
- その他
日本大学と関西学院大学のアメリカンフットボールの試合で、日大の選手が悪質なタックルで関学の選手を負傷させた事件では、日大の「指導者が選手を強烈に追い込む」指導スタイルが問題になりました。
行き過ぎた指導は論外ですが、体育会系や吹奏楽などの部活動...





















