女教師ツーウェイ 2013年10・11月号
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- 2013/10/11
- Eduマガのヨミカタ
- 指導方法・授業研究
『女教師ツーウェイ』2013年11月号の特集は、「“ネガ対応”をポジ言葉に変換=便利帳」。巷で話題の『ネガポ辞典』を学校のさまざまな場面に応用して、「ポジ言葉」に変換した対応を紹介しています。
「速くしなさい」、「座りなさい」、「静かにしなさい」…、... -
「今日、この書類の提出日だけど?」「すみません!」という会話。
学校では、教室だけでなく、職員室でもよくあるのではないでしょうか? そんなとき、「ちゃんと期限を守ってくれないと!」と厳しく言われて、“そこまで言わんでもええやん…”と感じたことのあ... -
先日、「学び合い学習」授業風景のTVを見た。
唖然とした。子どもを怒鳴り散らしている。
教卓の所に座っている先生に、子どもが一生懸命考えて算数の答えを見せにいったらいきなり言われた。
「何でこうなるのだ!」
「おまえは何を考えているのだ!!」
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今回は山田将由先生に、新刊『学級経営・授業に生かす!教師のための「マネジメント」』について伺いました。
山田 将由(やまだ まさよし)
横浜市小学校教諭。
野口芳宏氏、陰山英男氏、西川純氏、齋藤孝氏、土作彰氏等、一流の教育者に学び、ミニネタ、徹... -
「教師主導型」から「子ども主導型」へ
1990年代後半ぐらいに、日本の教育界はある大きな曲がり角を曲がります。
教師主導型の教育ではなくて子ども主導型の教育へ授業づくりへと変えることができないかという、大きなチャレンジを開始したからです。
一番大きな... -
『女教師ツーウェイ』2013年1月号の特集は、「優しく芯のある指導―いつでも・どこでも言語活用力を鍛える」。国語科はもちろんのこと、朝の会から宿題やイベントまで、学校生活の中の場面ごとに言語に注目して、「言語活用力」を鍛える指導法を紹介しています。
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いろんな先生の授業を見ていると、子どもが発表した意見に対し、オウム返しのように先生が繰り返してしまったり、先生が求めていることを発表したときとそうでないときのリアクションがあからさまに違ったりすることがあります。僕自身も、教師になって2、3年は、同...
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『授業力&学級統率力』2012年12月号の特集は、「“遅れがちな子”に成功体験=速攻ウラ技」です。
2学期ももう少しで終わり、年度の修了も見えてきた…そんな中で、「“遅れがちな子”に、あと残り数か月の間にどんなフォローをすればいいのだろう?」とお悩みの... -
僕が教師になってしばらくして先輩に言われたことが、今でも頭の中にあります。それは、「授業のひと言目を大切に」という言葉です。
何も意識しないでいると、「ハイ、じゃあ始めますよ」などと言って授業に入ってしまういがちですが、ひと言目を意識するだけで、... -
『女教師ツーウェイ』2012年11月号の特集は、「変化のある繰り返し!マンネリ授業が大変身」。行事が多い2学期、そちらの進行に気をとられて、普段の授業はマンネリ化した指導で済ませてしまっているな…、と感じられている先生方にぜひ読んでいただきたい特集です...


















