詳細情報
学校と家庭の効果的な連携の実際
一つひとつ終わっていくこと〜おしまいボックスの活用〜
書誌
自閉症教育の実践研究
2006年11月号
著者
濱澤 和之
・
天野 ちさと
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
●はじめに 自閉症と呼ばれる子どもたちにとって,行動の見通しが持てること,特にそれを写真や絵,文字などによって視覚的に確認できることが安心して生活を送り,主体的な活動につながる大切なことであるといわれています。行動に見通しを持つためには,「いつするのか」「どこでするのか」「何をするのか」「いつまです…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
学校と家庭の効果的な連携の実際
約束カードや時計を利用した取り組み
自閉症教育の実践研究 2009年2月号
学校と家庭の効果的な連携の実際
校外学習を通しての連携の例
自閉症教育の実践研究 2008年11月号
学校と家庭の効果的な連携の実際
保護者との連携〜6つのポイント〜
自閉症教育の実践研究 2008年8月号
学校と家庭の効果的な連携の実際
保育所・幼稚園・家庭にとって有益な社会資源・サービスの活用
自閉症教育の実践研究 2008年5月号
学校と家庭の効果的な連携の実際
保護者との情報交換と連携から問題解決へ
自閉症教育の実践研究 2008年3月号
一覧を見る
検索履歴
学校と家庭の効果的な連携の実際
一つひとつ終わっていくこと〜おしまいボックスの活用〜
自閉症教育の実践研究 2006年11月号
特集 デジタル教科書=授業助っ人的活用法
〔高学年〕デジタル教科書で説明の授業は攻略できる
向山型算数教え方教室 2012年2月号
2 苦手意識克服に確かな効果! グループで取り組む関数の数学的活動例
D「関数の考え方」を基に,自分たちでデータを取って(関数y=ax2)
数学教育 2014年8月号
一覧を見る