詳細情報
何でも教育相談室
日常生活に必要な身辺処理が自分から正しくできるように
書誌
自閉症教育の実践研究
2009年8月号
著者
山内 望
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
子どもは特別支援学校の小学部低学年です。揺れや回転の感覚刺激を好み,自己刺激行動が見られます。また,不めいりょうながら要求を一語発話で伝えることが徐々に増えてきました…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
何でも教育相談室
「きめ細かに、寄り添い、支え合い、安心」を基本とした相談事例
自閉症教育の実践研究 2012年2月号
何でも教育相談室
特別支援学級における不登校の自閉症児の支援から学んだこと
自閉症教育の実践研究 2011年11月号
何でも教育相談室
より確実な指導・支援を行うための特別支援教育コーディネーターの役割
高機能自閉症の生徒への指導・支援を通して
自閉症教育の実践研究 2011年8月号
何でも教育相談室
通常の学級内での支援や指導
通常の学級担任との相談を通して
自閉症教育の実践研究 2011年5月号
何でも教育相談室
将来の生活を見通して、今育てたいこと
自閉症教育の実践研究 2011年2月号
一覧を見る
検索履歴
何でも教育相談室
日常生活に必要な身辺処理が自分から正しくできるように
自閉症教育の実践研究 2009年8月号
算数を楽しくする教材・教具の開発 10
三角定規を使った楽しい授業
楽しい算数の授業 2003年1月号
理科楽しく学力づくりのミニテスト
中学1分野/授業場面を取り入れた小テスト
楽しい理科授業 2003年5月号
わが県の国語ソムリエ 64
愛知県
国語教育 2017年8月号
大舞台に立って、初めてわかった自分の授業―授業者の奮戦記―
「言葉を削って」「いっぱい褒めて」
女教師ツーウェイ 2003年2月号
一覧を見る