詳細情報
実践の小箱/臨床学校現場から (第26回)
特別支援教育の視点に立った取り組み
書誌
LD&ADHD
2008年10月号
著者
島倉 昭宏
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
1 子どもに見られる気になる言動は, 子ども自身の困り感から生まれる 自分の思いや願いをもって,個性を生かして目の前の課題解決に向かって取り組んでいるとき,子どもは生き生きと生活しています。このように生活する子どもは,自己を実現する姿を見せながら輝いています…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
実践の小箱/臨床学校現場から 55
人とのかかわり方を育てるために大切にしたいこと
LD,ADHD&ASD 2017年1月号
実践の小箱/臨床学校現場から 54
マイナスの気持ちを変える「味方言葉」の実践
LD,ADHD&ASD 2016年10月号
実践の小箱/臨床学校現場から 53
子どもの気持ちに気づくことの大切さ,言葉を実感することの意味
LD,ADHD&ASD 2016年7月号
実践の小箱/臨床学校現場から 52
通級指導教室を担当してわかってきたこと
LD,ADHD&ASD 2016年4月号
実践の小箱/臨床学校現場から 51
特別支援学級における不登校支援
LD,ADHD&ASD 2015年7月号
一覧を見る
検索履歴
実践の小箱/臨床学校現場から 26
特別支援教育の視点に立った取り組み
LD&ADHD 2008年10月号
食べながら取り上げたい話題
「人」に「良い」ものが「食」であることを語り続ける
道徳教育 2007年12月号
誌上添削指導「ここはこう指導しよう」
全学年/できない理由はさまざま
楽しい絵画教室 2000年5月号
障害児のためのお手伝い指導 2
家庭での子どもの姿が変化してこそ,本当の支援〜「生活の質」が上がる指導
特別支援教育教え方教室 2006年9月号
小特集 「国語に関する世論調査」と国語教育の課題
『外来語』になっていない『外国語』の氾濫
国語教育 2014年9月号
一覧を見る