詳細情報
教室・サークルからの発信
新型学級崩壊への対応 (第8回)
前が重たすぎる授業
書誌
算数教科書教え方教室
2014年11月号
著者
八和田 清秀
ジャンル
算数・数学
本文抜粋
学習問題が出る。問題が出るのだから,次は当然「解く」という活動に入るはずである。 しかし,多くの授業ではそうならない。むしろすぐに解かせるのはよくないことだという風潮がある…
対象
小学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
新型学級崩壊への対応 12
安易な理想論が子どもの不満を蓄積させる
算数教科書教え方教室 2015年3月号
新型学級崩壊への対応 10
乏しきを憂えず,等しからざるを憂う
算数教科書教え方教室 2015年1月号
新型学級崩壊への対応 6
多様な考えという名の「誤学習」
算数教科書教え方教室 2014年9月号
新型学級崩壊への対応 4
現実にある格差を無視するな
算数教科書教え方教室 2014年7月号
新型学級崩壊への対応 2
できない?しない?明確に分ける
算数教科書教え方教室 2014年5月号
一覧を見る
検索履歴
新型学級崩壊への対応 8
前が重たすぎる授業
算数教科書教え方教室 2014年11月号
特別支援の子の叱り方=成功例から学んだこと
「問題」と「もしも」の仮定で指導する
授業力&学級統率力 2013年7月号
活用や発展の場を意識した計算指導の実践事例
式の展開と因数分解の指導 3年
面積図から公式へ
数学教育 2000年7月号
提言・子どもを伸ばす評価のポイントはここだ!
「複層的」な評価で子どもをとらえる
国語教育 2012年3月号
わたしが最高に面白いと思った教材
社会/本気になる
授業のネタ 教材開発 2003年12月号
一覧を見る