詳細情報
向山実践の原理・原則 (第225回)
「問題を正しくつかむ」「明確に定義できる」 これこそが最大のポイントである
書誌
教室ツーウェイ
2012年12月号
著者
向山 洋一
本文抜粋
(一) 学級はさまざまな問題が生じる。 学校もさまざまな問題が生じる。 日本中、さまざまな教育問題が生じる。 問題は常に「解決」をせまられる。 教師は「解決方法」を「あれこれ考えたり」「あれこれさがしまわる…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
向山実践の原理・原則 251
最近接領域論
向山型算数は算数教育百年の歴史を復活させる主張である
教室ツーウェイ 2015年2月号
向山実践の原理・原則 250
斎藤喜博は板書についてどう主張していたか
教室ツーウェイ 2015年1月号
向山実践の原理・原則 249
授業力のない管理職、指導主事は「どうでもいいこと」を「さも大切に」指導する
教室ツーウェイ 2014年12月号
向山実践の原理・原則 248
なぜ学力が低いのか、それは教師の指導の中にある
教室ツーウェイ 2014年11月号
向山実践の原理・原則 247
学びの共同体と向山メモから学ぶ(福島根本氏のメモ)
教室ツーウェイ 2014年10月号
一覧を見る
検索履歴
向山実践の原理・原則 225
「問題を正しくつかむ」「明確に定義できる」 これこそが最大のポイントである
教室ツーウェイ 2012年12月号
授業名人プレゼンツ! とっておきの最後の授業
木下先生の算数授業/小学校中学年
根拠をもたせて選ばせる「棒グラフ」の授業(三年生)
授業力&学級経営力 2016年3月号
学級の中の「競争心」プラス面とマイナス面
プラス・マイナスは表裏一体、集団の質に左右される!
現代教育科学 2005年7月号
最新情報で解く“評価をめぐる疑問点”のQ&A
“子供の評価”と“授業評価”をめぐる問題
学校運営研究 2000年8月号
展開後段を位置づけない授業で自己を振り返る
〔小学校〕資料から生まれる問いを重視する
道徳教育 2013年11月号
一覧を見る