詳細情報
特集 特別支援教育の実践用語辞典=保存版
B 多種多様な子どもたちの障がい
(21)発達凸凹
書誌
特別支援教育教え方教室
2012年8月号
著者
岩田 史朗
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
発達凸凹とは,認知に高い峰と低い谷の両者をもつ子どもと大人である。 引用:杉山登志郎『発達障害のいま』p.44より 以前勤務していた学校で,A男に出会った。A男は,発達凸凹を感じさせる子だった…
対象
幼児・保育
/
小学校
/
中学校
/
高等学校
種別
特集
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
特集のねらい
発達障がいの子どもたちを幼児期から青年期まで育てるために必要な知識・技能と課題がある
特別支援教育教え方教室 2012年8月号
A 全ての教師が学ぶべき重要事項・重要課題
(1)教えてほめる
特別支援教育教え方教室 2012年8月号
A 全ての教師が学ぶべき重要事項・重要課題
(2)自立と自律
特別支援教育教え方教室 2012年8月号
A 全ての教師が学ぶべき重要事項・重要課題
(3)特別支援教育の教材群
特別支援教育教え方教室 2012年8月号
A 全ての教師が学ぶべき重要事項・重要課題
(4)医療と教育の連携
特別支援教育教え方教室 2012年8月号
一覧を見る
検索履歴
B 多種多様な子どもたちの障がい
(21)発達凸凹
特別支援教育教え方教室 2012年8月号
提言・いまなぜ「学びの共同体」づくりが必要か
集団思考を介した「分かち合い」の体験
現代教育科学 2000年11月号
特集 マイノリティの子どもと表現活動
おとなは子どもの表現に出会うために〈対談〉
解放教育 2007年12月号
GC活用研究会レポート 1
企画のねらいと北原氏の提案授業
数学教育 2007年3月号
教えてほめて算数好きを急増させる学年別教科書の教え方 5
4年/「小数のたし算とひき算」
算数教科書教え方教室 2014年9月号
一覧を見る