詳細情報
教科指導の基本
社会 (第12回)
全員が思考する発問・指示で授業を組み立てる
書誌
教室ツーウェイ
2012年3月号
著者
桜木 泰自
ジャンル
社会
本文抜粋
五年生「情報」の単元の最初の三時間を例に、ごく普通の授業での発問・指示を紹介する。 第一時、始めに次のように問う。「明日の天気がどうなるかを知りたいときに、どのような方法がありますか? できるたけたくさんノートに書きなさい」子ども達の内部情報を知り、それを共有させることを目的にしている。「明日の天気…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
社会 46
資料を通して事象・事実を検討させる
教室ツーウェイ 2015年1月号
社会 44
社会科見学の価値は事前学習が決める&バス内学習も成立する
教室ツーウェイ 2014年11月号
社会 42
ノート指導は、箇条書き・アウトライン作文・見開き二ページまとめの三点セット
教室ツーウェイ 2014年9月号
社会 40
二枚の写真・絵を比較する授業における提示方法と発問の類型
教室ツーウェイ 2014年7月号
社会 38
極日常的な社会科授業で重要なこと
教室ツーウェイ 2014年5月号
一覧を見る
検索履歴
社会 12
全員が思考する発問・指示で授業を組み立てる
教室ツーウェイ 2012年3月号
こうする!「子ども主体」の授業技術
【学習課題】子供たちが課題の設定に納得することが全て
実践国語研究 2024年3月号
私のとっておきの気分転換法
私が元気になるまで
女教師ツーウェイ 2010年1月号
学校に伝統文化の活動を 10
カリキュラムに芽生えてきた新しい伝統文化
学校マネジメント 2008年1月号
一覧を見る