詳細情報
特集 川島隆太氏『さらば脳ブーム』の効果を教育実践から検討する
元編集長が考える、本物の教育と川島氏の「主張」
公文に迎合した「音読と計算」
書誌
教室ツーウェイ
2012年3月号
著者
小貫 榮一
本文抜粋
●脳科学のねじ曲げ 私が旺文社で編集に携わっていたもう30年以上も前だったと思う。公文のフランチャイズ教室が急激に全国に拡がっていった。特徴は、国語なら音読、算数なら計算という単純なシート学習のスモールステップス方式である…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
特集 川島隆太氏『さらば脳ブーム』の効果を教育実践から検討する
熱中する、変化するという子どもの事実こそがすべてを物語る
教室ツーウェイ 2012年3月号
特集 川島隆太氏『さらば脳ブーム』の効果を教育実践から検討する
読み書き計算だけで社会性が発達するはずがない
教室ツーウェイ 2012年3月号
特集 川島隆太氏『さらば脳ブーム』の効果を教育実践から検討する
読み書き計算で社会性が向上する「感覚」に相当な違和感を感じる
教室ツーウェイ 2012年3月号
「漢字・計算」の川島氏研究と「ペーパーチャレラン」の慶応精神科学教室の結果を、教師の実践から比較する
単純テストの繰り返しでは、発散的思考は鍛えられない
教室ツーウェイ 2012年3月号
「漢字・計算」の川島氏研究と「ペーパーチャレラン」の慶応精神科学教室の結果を、教師の実践から比較する
教育の現場感覚と大きく異なる認識
教室ツーウェイ 2012年3月号
一覧を見る
検索履歴
元編集長が考える、本物の教育と川島氏の「主張」
公文に迎合した「音読と計算」
教室ツーウェイ 2012年3月号
子どもが自分で動き出す! イガせん流クラス・学びづくり 1
1人ひとりをつなぐ「ふりかえりジャーナルと学級通信」
授業力&学級経営力 2019年4月号
向山型算数キーワード
消しゴムで消さない
向山型算数教え方教室 2001年11月号
アクティブ・ラーニングを支える今月の学習課題と授業づくり 6
9月・中1/読むこと,書くこと
単元名…人物を見つめた随筆を読もう! 書こう! 教材名…「字のない葉書…
国語教育 2017年9月号
一覧を見る