詳細情報
第2回学力調査クラス平均30点差の原因
「チェックシステム」をもっているか
書誌
教室ツーウェイ
2006年1月号
著者
松原 大介
本文抜粋
日本教育技術学会が実施した第2回基礎学力調査(国語)の集計結果がまとまった。 集計によると、最高が78点、最低が49点。その差29点であった。 平均点は、昨年の67点から64点に落ちている。昨年より今年のテストの方が小6漢字の出題が増えた分、難しくなっている。しかし、点差は昨年の40点差から30点差…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
第2回学力調査クラス平均30点差の原因
スキルは正しいユースウェアで行ってこそ力をつけることができる。
教室ツーウェイ 2006年3月号
第2回学力調査クラス平均30点差の原因
毎日のノート指導が学力向上の鍵となる
教室ツーウェイ 2006年2月号
第2回学力調査クラス平均30点差の原因
なぜこの小学校は昨年より二十点も平均点を上げられたのか
教室ツーウェイ 2005年12月号
第2回学力調査クラス平均30点差の原因
伸びる秘訣は正しい学習の仕方を身に付けることである
教室ツーウェイ 2005年11月号
第2回学力調査クラス平均30点差の原因
最下位からの脱出
教室ツーウェイ 2005年10月号
一覧を見る
検索履歴
第2回学力調査クラス平均30点差の原因
「チェックシステム」をもっているか
教室ツーウェイ 2006年1月号
実践記録 川の実践
川との語り合い
生活指導 2002年9月号
読解力を鍛える理科テスト問題づくり 8
小学校/日々の授業の中で「読解力」を鍛える
楽しい理科授業 2006年11月号
一覧を見る