詳細情報
障害児教育と漢字指導の原理・原則 (第5回)
従来の漢字カードでは,なぜできないのかを分析する
書誌
教室の障害児
2004年3月号
著者
五十嵐 勝義
ジャンル
特別支援教育/国語
本文抜粋
1 従来の漢字カードの分析 輪郭漢字カードは,従来のカードを分析し,その欠点を克服することを考えて作った教材である。 新しい教材を開発するには,従来の教材の分析がなによりも必要である…
対象
小学校
/
中学校
/
高等学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
障害児教育と漢字指導の原理・原則 6
輪郭漢字カードは,具体物と文字をつなぐ架け橋である
教室の障害児 2004年7月号
特別支援教育と向山型国語の原理・原則 16
授業の「主導権」を子どもに渡さない「対応」がドラマを生んだ(完)
特別支援教育教え方教室 2007年9月号
障害児教育と向山型国語の原理・原則 6
向山型の根本は「受けの技術」にある
教室の障害児 2004年7月号
障害児教育と向山型国語の原理・原則 5
教室の障害児にも「知的な国語の授業」を可能にする向山型国語
教室の障害児 2004年3月号
子どもに力をつけるTOSS教材教具
〈ワークテスト・国語〉他にはない工夫が満載のワークテスト
特別支援教育教え方教室 2014年8月号
一覧を見る
検索履歴
障害児教育と漢字指導の原理・原則 5
従来の漢字カードでは,なぜできないのかを分析する
教室の障害児 2004年3月号
365日の授業に役立つ! ペア・グループ学習アイデア
学習課題・発問の工夫
小学校/[書くこと]対話的な場「校内投書」で意見を育てる意見文指導
国語教育 2019年7月号
英会話導入・初年度出発は“ここが肝心”のポイント
みんなで楽しく、英語でコミュニケーション
総合的学習を創る 2000年12月号
有田編集長のメッセージ
授業のネタ 教材開発 2000年10月号
一覧を見る