詳細情報
のぐっつぁんのモノローグ (第16回)
「教育改革」これでいいのか?
書誌
解放教育
2004年7月号
著者
野口 克海
ジャンル
人権教育
本文抜粋
平等から選択と競争へ 日本の経済力が世界第二位になった背景に、平等にもとづく高い水準の基礎教育の力があったことは周知の事実である。 その優秀な労働力を生みだしたのは、主に小学校と中学校の義務教育であった…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
のぐっつぁんのモノローグ 24
「Education Village」構想
解放教育 2005年3月号
のぐっつぁんのモノローグ 23
「学校を開く」とは「教職員の心を開く」こと
解放教育 2005年2月号
のぐっつぁんのモノローグ 22
「人生に遅すぎるってことはないよ」
解放教育 2005年1月号
のぐっつぁんのモノローグ 21
古田はヨン様を超えた
解放教育 2004年12月号
のぐっつぁんのモノローグ 20
社長さんの柔軟さに脱帽
解放教育 2004年11月号
一覧を見る
検索履歴
のぐっつぁんのモノローグ 16
「教育改革」これでいいのか?
解放教育 2004年7月号
理科レディース実践記 2
「だれでも使える」を目指し、使いやすい理科室に
女教師ツーウェイ 2013年7月号
「判断のしかけ」を取り入れたアクティブ・ラーニングの学習課題と授業づくり
提案 良質な学習課題とアクティブ・ラーニングで身に付く教科の学力」と「社会性」
国語教育 2016年7月号
提言・体系的な漢字指導がなぜ必要か
漢字の字種を分類整理―日本語の語彙を正しく豊かにする―
国語教育 2011年1月号
特集 いま、生活を通してつながるとは?◇つづる、語る、見つめる取り組みから
自分と向き合い、親と向き合う中で―部落研につながってきている生徒たち
解放教育 2004年7月号
一覧を見る