詳細情報
特集 言葉で考える力を鍛える国語ノートの指導
小学校の実践授業の展開
中学年/ノートを思考の場に
書誌
実践国語研究
2010年7月号
著者
橋 園恵
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに 今、ノートがブームだと言われる。東大生のノートのとり方からドット入りの罫線ノートが発売され、書店には様々な「ノート本」が並ぶ。サッカー日本代表の中村俊輔選手は、自身のサッカーノートを「思い入れがある。宝物のノートだ。自分のよりどころとなっている。」と語っている…
対象
中学年
種別
特集
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
小学校の実践授業の展開
[中学年]音読における「板書」「発問」
実践国語研究 2011年3月号
小学校の実践授業の展開
[中学年]学習力を育む「筆者の論理」への着眼
実践国語研究 2011年3月号
小学校の実践授業の展開
[中学年]課題・発問・板書で読み取る力を養う
実践国語研究 2011年3月号
小学校の実践授業の展開
中学年/論理的表現を自覚し、質を高める説明文の授業―「花を見つける手がかり」の実践を通して―
実践国語研究 2011年1月号
小学校の実践授業の展開
中学年/選材・構成を充実させ報告文を書く
実践国語研究 2011年1月号
一覧を見る
検索履歴
小学校の実践授業の展開
中学年/ノートを思考の場に
実践国語研究 2010年7月号
提言 情報活用力を高める「読書活動」とは
書物や文章との多様な関わり方
実践国語研究 2010年9月号
提言・新教科書の音声言語教材の活用
原稿朗読型スピーチを助長する危険あり
国語教育 2003年1月号
小学校の実践授業の展開
[中学年]音読における「板書」「発問」
実践国語研究 2011年3月号
AI型タブレット教材が拓く「未来の授業」 9
大熊町の「めあてをなくした授業」がもたらした変化
数学教育 2021年12月号
一覧を見る