詳細情報
規律ある教室づくり (第7回)
中学年の場合/よくない時には、やり直してプラスの状態で終わる
書誌
心を育てる学級経営
2008年10月号
著者
小野 隆行
ジャンル
学級経営
本文抜粋
中学年になると、悪いとわかっていてずるをしたり、ごまかしたりする姿が見られるようになる。 そういう時は、叱るだけでなく、きちんとやり直しをさせてプラスの状態で終わることが大切である…
対象
中学年
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
規律ある教室づくり 12
中学年の場合/約束、ルールの大切さを考える
心を育てる学級経営 2009年3月号
規律ある教室づくり 11
中学年の場合/頑張った人が得をするシステムで子どもたちの動きが変わる
心を育てる学級経営 2009年2月号
規律ある教室づくり 10
中学年の場合/遠足のゴミ拾いで二〇〇名が熱中する
心を育てる学級経営 2009年1月号
規律ある教室づくり 9
中学年の場合/子どもが帰った後の教室はどうなっているか
心を育てる学級経営 2008年12月号
規律ある教室づくり 8
中学年の場合/「指名なし討論」で教室の中に規律が生まれる
心を育てる学級経営 2008年11月号
一覧を見る
検索履歴
規律ある教室づくり 7
中学年の場合/よくない時には、やり直してプラスの状態で終わる
心を育てる学級経営 2008年10月号
向山型算数セミナー
4月セミナーは基礎基本から出発
向山型算数教え方教室 2008年3月号
学級通信から再現!学校全員達成を目指したドラマ 2
全職員で効果のある指導法を共有化する
楽しい体育の授業 2010年5月号
“日の丸・君が代”と地裁判決―納得した論調と現場を知らない意見
学校は、「どう充実させるか」の議論をすべし!
学校マネジメント 2007年2月号
一覧を見る