詳細情報
特集 「指導」が入りにくい子への対応策
集団生活に問題傾向のある子への対応策
授業こそが、対応策である
書誌
心を育てる学級経営
2001年10月号
著者
伊藤 隆之
ジャンル
学級経営
本文抜粋
1 授業の原則をふまえたうえで 私たち教師が、子どもとふれあう時間が最も多いのは授業である。 「集団生活に問題傾向のある子」への対応も授業の中でしていくことが基本である。年間1000時間近くある授業の中で子どもを育てずして、どこで育てるのかである…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・「指導」が入りにくい場合―どこに問題があるか
教師の言葉を子どもの心に届けるために
心を育てる学級経営 2001年10月号
提言・「指導」が入りにくい場合―どこに問題があるか
入れる指導から受けとめる指導へ
心を育てる学級経営 2001年10月号
提言・「指導」が入りにくい場合―どこに問題があるか
一日三〇回、やさしく名前を呼ぶ
心を育てる学級経営 2001年10月号
事例研究・こんな時どうする?―子どもとの信頼関係が崩れた時
原因が分かれば対処法が見えてくる
心を育てる学級経営 2001年10月号
事例研究・こんな時どうする?―子どもとの信頼関係が崩れた時
威厳の回復とコミュニケーション
心を育てる学級経営 2001年10月号
一覧を見る
検索履歴
集団生活に問題傾向のある子への対応策
授業こそが、対応策である
心を育てる学級経営 2001年10月号
編集後記
社会科教育 2002年4月号
特別活動主任・進路指導主任の仕事ガイド 12
実践推進のマネジメント解説
中学校/感謝と希望で一年をしめくくる主任
特別活動研究 2005年3月号
一覧を見る