詳細情報
特集 ハードル走・習熟過程でパワーアップ
実践事例
運動課題づくり
指導は足を広げることから
書誌
楽しい体育の授業
2001年9月号
著者
谷岡 眞史
ジャンル
保健・体育
本文抜粋
ハードルの指導というと、 「抜き足を横にして、ハードルを越えさせていくことが第一」 だと思っている人がけっこう多い。 しかし、これは、指導段階の最後の最後である…
対象
小学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
実践事例
高学年/走り幅跳び
【走り幅跳び】場をつくり、することを明確に
楽しい体育の授業 2011年11月号
実践事例
高学年
【ハードル走】ハードルは短距離走
楽しい体育の授業 2011年5月号
実践事例
陸上運動 走り高跳び
誰でもリズムのよい助走ができる
楽しい体育の授業 2010年12月号
実践事例
高学年/走り高跳び
体の動きを考えた高跳び
楽しい体育の授業 2010年7月号
実践事例
団体種目 中学年
時間差綱引き
楽しい体育の授業 2009年9月号
一覧を見る
検索履歴
実践事例
運動課題づくり
指導は足を広げることから
楽しい体育の授業 2001年9月号
討論が出来る学級を創る 6
○×Qとフォーマットで討論がかみあってくる
心を育てる学級経営 2000年9月号
構造化のアイデア 15
主体的な活動を促す支援環境づくり�C
自閉症教育の実践研究 2010年2月号
事例[授業の中で個別に配慮できること]
6[小学校・通常の学級]児童の特性をとらえ理解を促す授業づくり
LD,ADHD&ASD 2014年7月号
職員室の困ったさん 10
これも「民主的」?
学校運営研究 2002年1月号
一覧を見る