詳細情報
特集 「授業力の向上」をめざす自己点検
板書の技術力・どこが問題か
子どもたちにとって本当に必要かどうか、子どもの事実で検証する
書誌
授業研究21
2009年10月号
著者
小野 隆行
ジャンル
授業全般
本文抜粋
一 本当に1時間の流れがわかるように書くのがいいのか? 「板書は1時間の思考の流れがわかるように書く」と何度も指導を受けた。 また、「大事な言葉は、必ず黒板に残しておく」と指導を受けた…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・「授業力の上達」どうやって確認するか
典型はシンプル・イズ・ベストにある
授業研究21 2009年10月号
提言・「授業力の上達」どうやって確認するか
導入と振り返り・発言評価の三項目
授業研究21 2009年10月号
提言・「授業力の上達」どうやって確認するか
教師としての基礎体力を付ける。八つの項目を先ずクリアーせよ。その先に授業力向上がある
授業研究21 2009年10月号
提言・「授業力の上達」どうやって確認するか
授業力を客観的に測定する五つの観点
授業研究21 2009年10月号
提言・「授業力の上達」どうやって確認するか
「子どもの事実」に依拠する
授業研究21 2009年10月号
一覧を見る
検索履歴
板書の技術力・どこが問題か
子どもたちにとって本当に必要かどうか、子どもの事実で検証する
授業研究21 2009年10月号
授業の腕を高める論文審査 174
先行研究をふまえた誠実な実践
楽しい体育の授業 2006年10月号
一覧を見る