詳細情報
特集 情報リテラシーを高める授業改革
情報リテラシーと総合的な学習の改善
まずは教師自身が身に付けよう
書誌
授業研究21
2006年4月号
著者
長谷川 博之
ジャンル
授業全般
本文抜粋
一 PISAの結果に思う 二〇〇四年十二月、PISA(OECD「生徒の学習到達度調査」)の結果が公表された。 「読解力」の分野で、論点を整理したり、批判的に記述したりする能力を測る問題の出来が悪く、「読解力低下」という文字が各メディアによって大々的に報じられたのは記憶に新しい…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・情報リテラシー教育はこうありたい
体験と結びついた情報の習得
授業研究21 2006年4月号
提言・情報リテラシー教育はこうありたい
伝える力を鍛える
授業研究21 2006年4月号
提言・情報リテラシー教育はこうありたい
まず教師自身が批判的思考力を
授業研究21 2006年4月号
提言・情報リテラシー教育はこうありたい
情報リテラシー教育の守備範囲を見据える
授業研究21 2006年4月号
提言・情報リテラシー教育はこうありたい
実感、親子集会、免許制をキーワードに!
授業研究21 2006年4月号
一覧を見る
検索履歴
情報リテラシーと総合的な学習の改善
まずは教師自身が身に付けよう
授業研究21 2006年4月号
国語教師が身につけたい「音読」の技術
教師と子どもの音読力を劇的に向上させる
国語教育 2023年2月号
理科教育戦後60年の歩みを総括する
昭和40年代をリードした理論と実践
楽しい理科授業 2006年10月号
「考えさせる」ときの注意と工夫
言語活動に集中させる―国語科の場合―
現代教育科学 2009年1月号
こんな子の思いをどう受け止め伸ばしてきたのか
相手意識が薄い子
道徳教育 2006年3月号
一覧を見る