詳細情報
特集 逆転現象が起きる発問づくり
実践提案・逆転現象が起きる国語科の発問づくり
中学校
逆転現象が起きる発問は討論の中でこそ生きる
書誌
授業研究21
2005年11月号
著者
長野 藤夫
ジャンル
授業全般/国語
本文抜粋
1 私は次のように書いた。 にもかかわらず、私は断言するのである。 国語の授業における最高峰は、指名なし討論の授業である。 余計なことは言うまい。向山洋一氏は次のように言っているのである…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
国語科「Cランクの子」への支援策
中学校
特別支援教育の対応技術が要る
授業研究21 2005年7月号
国語科「Cランクの子」への支援策
中学校
習熟度別少人数学習で「個に応じた指導」
授業研究21 2005年7月号
国語科ノートの「赤ペン」の入れ方
中学校
「一対一」の好機を大切にする
授業研究21 2003年11月号
国語科ノートの「赤ペン」の入れ方
中学校
バツをつけるだけで、ノートは変わる
授業研究21 2003年11月号
国語の学力を定着させる補充的指導のアイデア
中学校
言語獲得の日常化を目指す「言葉との出会いノート」の活用
授業研究21 2003年9月号
一覧を見る
検索履歴
実践提案・逆転現象が起きる国語科の発問づくり
中学校
逆転現象が起きる発問は討論の中でこそ生きる
授業研究21 2005年11月号
2 「話すこと・聞くこと」改訂の長所と短所
「話すこと・聞くこと」の実践的課題―新学習指導要領から考えること―
国語教育 臨時増刊 2008年6月号
伝統的授業システム「写すのも勉強」の実際『うつしまるくん』
学習システムが,はっきりして,文字に対して注意深くなる学習
向山型国語教え方教室 2000年10月号
3 大問1(基礎的な小問の集合)への対応―つまずきの傾向と対策
関数
数学教育 2019年2月号
学校行事など特別な場面
失敗も活かしながら,目の前の子どもにあたる
特別支援教育教え方教室 2013年8月号
一覧を見る