詳細情報
特集 「Cランクの子」への授業での支援策
提言・「Cランクの子」への支援策とは
必然性のある教育内容で実践を
書誌
授業研究21
2005年7月号
著者
渡邉 伸樹
ジャンル
授業全般
本文抜粋
一 子どもはなぜできないのか 算数・数学科においてCランクの子とは、計算や測定ができない等、基礎知識・基本技能の未獲得の子を指すであろう。この打開策として、プリントによる基礎・基本の練習(復習)がよくなされる。確かに子どもはその場ではできるかもしれない。しかし子どもは少なからずこの練習を経験済みであ…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・「Cランクの子」への支援策とは
「各学校」「保護者」「本人」の「三者」が連携する新(真)学校教育力の育成
授業研究21 2005年7月号
提言・「Cランクの子」への支援策とは
自分にとっての価値の自覚を促す
授業研究21 2005年7月号
提言・「Cランクの子」への支援策とは
学校の方針はどのようになっているのか
授業研究21 2005年7月号
提言・「Cランクの子」への支援策とは
「読み・書き」中心の授業で、子どもを動かす
授業研究21 2005年7月号
「Cランクの子」への学校としての取り組み
多面的な対策を講じる
授業研究21 2005年7月号
一覧を見る
検索履歴
提言・「Cランクの子」への支援策とは
必然性のある教育内容で実践を
授業研究21 2005年7月号
実践/説明文を引用する力を育てる
中学校/根拠を支える引用力を育てる*伝え合い/マドゥーの地で(2年)
実践国語研究 2003年11月号
資料から発問へ
展開・その課題─多様な考えを引き出し、思考力を高める
気付かせ、考えさせ、納得させる発問 中学校
道徳教育 2001年2月号
1 伝え合いの対象・内容の明確化―誰と,何を伝え合うか―
[小2]「ニャーゴ」(東書2年上)
[実践仲間の声]クイズ作りで「正確な読み」「想像する読み」から「共同で…
実践国語研究 別冊 2002年11月号
私が見たリズムゼロのひどい授業
リズムゼロの授業はないないづくしの授業である
教室ツーウェイ 2001年5月号
一覧を見る